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Michiplan

穴場観光地・北海道から九州まで電車とバスで

日本の穴場観光地9選:電車とバスで行ける、人の少ない名所

日本の穴場観光地9選。山寺、石見銀山、那智の滝、臼杵石仏など、東京・京都・大阪の定番ルートから外れても車なしで行ける名所を北海道から九州まで紹介。2026年の開館時間と料金、最寄り駅からの行き方つき。

Michiplan 編集部約17分で読めます

山形・山寺の五大堂からの眺め。森の山並みの下に田畑と家々の谷が広がり、奥の山には雪。右上にお堂の軒がかかる。
山形県・山寺。写真:Raita Futo、CC BY 2.0。

初めての日本旅行は、東京、京都、大阪、そして広島と、たいてい同じルートをたどります。そこから電車やバスにもう1本乗るだけで、旅の流れはぐっとゆるやかになります。山形では田園の谷を見下ろす断崖の寺へ石段を上り、島根では銀山で栄えた古い町の通りを歩き、和歌山の森では一段の滝として落差日本一の滝を見上げます。どこも車がなくても行ける場所です。

このガイドでは、短い旅ではつい見送られがちな穴場を、北海道から南九州まで9か所選びました。それぞれの最寄り駅、そこからのバスや徒歩での行き方、最新の開館時間と料金を載せています。いずれも公式サイト、交通事業者、観光協会の情報をもとに、2026年11月5日に確認したものです。最後の章では、Michiplanの「探す」でさらに穴場を見つける方法を紹介します。「探す」は47都道府県すべてを扱い、どの場所にも最寄りの駅かバス停が表示されます。

この記事のポイント

  • 以下の9か所はすべて公共交通機関で行けます。ただし、1時間に1本ほどのバスが頼りの場所もいくつかあります。
  • 出発前に確認が必要なのは2か所です。松前城の開館は12月10日までで、その後は4月10日まで冬季休館です。内子町の芝居小屋・内子座は、2029年春ごろまで修理のため休館しています。
  • 料金が上がった場所もあります。山寺は現在500円、松江城は1,200円で、古いガイドブックの料金より高くなっています。
  • Michiplanの「探す」では、各スポットの最寄り駅やバス停と、そこからの徒歩時間がわかります。エリア、有名なリスト(日本100名城など)、車なしで行けるかどうかで絞り込めます。

静かな穴場9か所の早見表

ここでいう「穴場」は、東京・京都・大阪を結ぶ定番ルートから外れているという意味で、無名という意味ではありません。国内では有名な場所も含まれています。共通しているのは、最後の区間を、定番の周遊では乗らないローカル線やバスで移動することです。

場所 都道府県 最寄り駅 駅から 大人の料金
山寺(立石寺) 山形県 JR山寺駅 徒歩約7分 500円
松前城 北海道 JR木古内駅 バス約90分 360円
郡上八幡 岐阜県 郡上八幡駅(長良川鉄道) 町内バス、または岐阜駅から岐阜バス(1時間27分) 城 400円
那智の滝 和歌山県 JR紀伊勝浦駅 バス約24分 観瀑台 500円
松江城 島根県 JR松江駅 バス10分 1,200円
石見銀山 島根県 JR大田市駅 バス約26分 間歩 500円
大洲と内子 愛媛県 JR伊予大洲駅、JR内子駅 大洲:バス10分、徒歩5分 城 550円
臼杵石仏 大分県 JR臼杵駅 バス約20分 550円
飫肥 宮崎県 JR飫肥駅 徒歩約15分 6施設共通 800円

各行の出典は、以下の各章にあります。

山形・山寺:谷を見下ろす1,015段の石段

山寺は崖に沿って建てられた天台宗の寺で、ここでは石段を上ること自体が目的です。根本中堂から山頂の奥之院まで1,015段の石段が続き、途中に小さなお堂が点在しています。頂上近くの岩場に立つ木造の五大堂からは谷を真下に見下ろせ、この記事のカバー写真もその眺めです(立石寺、VISIT YAMAGATA)。

  • 拝観時間: 4月〜9月は8:00〜16:00、10月・11月は8:00〜15:30、12月〜3月は8:30〜15:00です。冬は天候が悪いと早く閉まることがあります(立石寺)。
  • 入山料: 大人500円、子ども200円で、現金のみです。英語のページには、旧料金の300円のままのものもあります(山寺観光協会)。
  • アクセス: JR仙山線で山寺駅まで山形から約20分、仙台から約50分。駅から登山口までは徒歩7分です(山寺観光協会・アクセス)。

秋は15:30に山門が閉まるので、下りの時間も見込んで午前中に訪れるのがおすすめです。山寺は「探す」の東北の観光地に載っています。

北海道・松前城:日本最北の城

松前城は北海道の南端にあります。江戸時代に築かれた最後の日本式城郭で、今も日本最北の城です。現在の天守は復元されたもので、中は資料館になっています(北海道観光振興機構)。

夏の松前城。低い石垣の上に、濃い灰色の屋根の白い三重の天守が建ち、空にはちぎれ雲。
松前城。写真:MaedaAkihiko、CC0。

このガイドの中で、駅からの最後の区間がいちばん長い場所です。出発前に帰りのバスを確かめておきましょう。今年の秋に行くなら、今シーズンの最終日は12月10日です。松前城は「探す」の北海道の日本100名城に入っていて、門から徒歩3分のバス停が表示されます。まずは無理なく北海道を回りたいなら、鉄道沿いの場所だけを巡る札幌・小樽5日間のプランもあります。

岐阜・郡上八幡:水とともにある町

郡上八幡は岐阜県の山あいにある城下町で、町じゅうに水路と湧き水がめぐっています。いちばん有名な湧き水の宗祇水は名水百選に選ばれています。夏の郡上おどりは約30夜にわたって開かれ、国の重要無形民俗文化財に指定されています(環境省)。町を見下ろす郡上八幡城は、1933年に木造で再建されました(郡上八幡産業振興公社)。

郡上八幡城から見た郡上八幡。森に覆われた山にはさまれた細い谷に町が広がり、手前に城の屋根。
郡上八幡城からの眺め。写真:Roniius、CC BY 3.0。
  • 城の開館時間: 11月〜2月は9:00〜16:30、春と秋は9:00〜17:00、夏は8:00〜18:00です。12月20日〜1月10日は休館です(郡上八幡城)。
  • 城の入館料: 大人400円。宗祇水は町なかの湧き水で、見学は無料です。
  • 今年の秋: 城のもみじまつりは2026年11月29日までです。11月13日〜23日はライトアップがあり、城は20:00まで開いています(郡上八幡城)。
  • 郡上おどり: 例年7月中旬から9月上旬まで開かれます。8月13日〜16日は、夜通し踊る徹夜おどりです(岐阜県観光連盟)。
  • アクセス: 岐阜駅から郡上八幡までは岐阜バスで約1時間27分、1,800円で、予約は不要です。鉄道なら、美濃太田から長良川鉄道で約80分です(岐阜バス、郡上八幡・鉄道で)。

郡上八幡は高山へ向かう途中にもあります。名古屋や京都・大阪から高山へ向かう濃飛バスが郡上八幡インターに停まり、そこから町まではタクシーですぐです(郡上八幡・バスで)。高山・白川郷・金沢5日間プランの前に1泊するのにもちょうどいい町です。郡上市は町内バスの時刻表をオープンデータで公開しているため、Michiplanは町内バスの移動を実際の発車時刻で計算します。宗祇水は国内では知られた湧き水ですが、「探す」では「あまり知られていない」と表示されます。中部の名水百選に載っています。

和歌山・那智の滝:一段で落ちる133メートル

那智の滝の落差は133メートルで、和歌山県によると一段の滝としては日本一です。滝そのものが、滝のふもとにある飛瀧神社のご神体としてまつられています。すぐ近くには熊野那智大社と、青岸渡寺の朱色の三重塔があります。いずれも世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部です(和歌山県、熊野那智大社)。

青岸渡寺の朱色の三重塔。その右手、森の山の崖を那智の滝が流れ落ち、手前に寺の屋根が並ぶ。
青岸渡寺の三重塔と那智の滝。写真:Zairon、CC BY 4.0。
  • 料金: 滝のふもとにあるお滝拝所舞台は大人500円、小中学生200円です。参道から滝を眺めるだけなら無料です(熊野那智大社)。
  • アクセス: 紀伊勝浦駅から熊野御坊南海バスで、滝の最寄りの那智の滝前バス停まで約24分、那智山まで25分です。片道運賃は630円で、同社は2027年2月25日から700円に値上げする認可を申請しています(熊野御坊南海バス、2023年の運賃、運賃変更の申請、2026年10月21日)。
  • 大阪から: 特急くろしおで新大阪から紀伊勝浦まで4時間あまりです(JR西日本)。

大阪から片道4時間かかるので、那智は日帰りではなく、勝浦か熊野三山の近くに1泊して訪れたい場所です。Michiplanは那智山行きバスの時刻を、事業者が公開している時刻表からそのまま使っています。「探す」では関西の日本の滝百選に載っています。

島根・松江城:宍道湖のほとりに残る現存天守

松江は本州西部の日本海側、山陰地方にあり、新幹線は通っていません。松江城は江戸時代以前に建てられた天守が今も残る数少ない城のひとつで、天守は2015年に国宝に指定されました(Visit Matsue)。

松江城の天守。黒い下見板張りと白い漆喰の壁に灰色の瓦屋根、松に囲まれた高い石垣の上、青空の下。
松江城。写真:663highland、CC BY 2.5。
  • 開館時間: 天守は10月〜3月が8:30〜17:00、4月〜9月が8:30〜18:00で、最終入場は閉館の30分前です。城山の敷地は無料で、年中無休です(松江城)。
  • 料金: 2026年7月1日から大人1,200円になりました。天守の修理費にあてるための値上げです。子どもは無料です(松江城)。
  • アクセス: 松江駅から9:00以降30分おきに出るレイクラインバスで10分です。運賃は1回250円、1日乗車券は700円です(松江市交通局・時刻表、2026年4月からの運賃)。岡山からは特急やくもで約2時間45分です(JR西日本)。
  • 舟で: 堀川遊覧船が一年を通して運航し、城のお堀を約50分でひと回りします。1日乗船券は1,600円です(堀川遊覧船)。

松江城は「探す」の中国地方の日本100名城に入っていて、さらに西の津和野や萩も同じリストに載っています。

島根・石見銀山:車の入れない銀山の町

石見銀山は16世紀から20世紀まで採掘が続いた銀山で、2007年に世界遺産に登録されました(UNESCO)。かつての鉱山町・大森は、木造の家並みが続く1本の長い通りの町で、車の乗り入れが制限されています。車は町の外に停め、徒歩か自転車かバスで町に入ります(大田市観光協会)。

石見銀山の鉱山町・大森に並ぶ古い木造家屋の瓦屋根。奥に寺の屋根と緑の山。
石見銀山の町並み、大森。写真:663highland、CC BY-SA 4.0。
  • 龍源寺間歩: 一年を通して公開されている唯一の坑道で、約160メートルを歩けます。公開時間は9:00〜17:00(12月〜2月は16:00まで)、大人500円です。2026年11月11日は照明の修理のため11:00からの公開です(石見銀山みらいコンソーシアム)。
  • 歩く距離: 坑道は清水寺前の休憩所から徒歩1.2kmです。町並みと坑道で半日は見ておきましょう(大田市観光協会)。
  • アクセス: JR大田市駅から石見交通のバスで大森代官所跡まで26分です。2024年の時刻表では平日は約14本、土日はそれより少なくなっています(大田市観光協会・バス時刻表)。
  • 広島から: 高速バス「石見銀山号」を2社が運行していて、それぞれ1日1往復です(広島市)。

このバスを使えば、大田か大森に1泊して、広島・宮島2日間に石見銀山を加えられます。「探す」では中国地方の世界遺産に入っていて、大森のバス停から徒歩2分と表示されます。

愛媛・大洲と内子:木造の天守と芝居小屋の町

大洲城は四国西部、肱川を見下ろす城です。天守は2004年に再建されましたが、多くの復元天守のようなコンクリート造りではなく、元の姿のとおり木造で建て直されました(大洲城、Visit Ehime)。城の下の川岸に建つ臥龍山荘は明治時代の山荘で、職人たちが約10年をかけて完成させました(Visit Ehime)。

冬の川辺の公園から見た大洲城。肱川と町の上、木々に覆われた丘に白壁の天守が建つ。
肱川を見下ろす大洲城。写真:Saigen Jiro、CC0。
  • 開館時間と料金: 9:00〜17:00(最終入館16:30)、年中無休です。大人550円、臥龍山荘との共通券は880円です(大洲城)。
  • アクセス: JR伊予大洲駅から市内のバスで大洲城前まで約10分、そこから徒歩5分です。駅からタクシーなら約10分、歩くと約30分です(大洲城)。

内子は大洲から松山方面へ少し戻ったところにあり、松山からは特急宇和海で25分です(内子町観光協会)。町の芝居小屋・内子座は歌舞伎や文楽のために1916年に建てられましたが、2024年9月から保存修理のため休館していて、再開は2029年春ごろの予定です(JNTO)。休館中も、楽屋は展示つきで公開されています(内子町)。なお大洲城は「探す」の四国の日本100名城に入っていて、南の宇和島城も同じリストに載っています。

大分・臼杵石仏:岩に刻まれた仏たち

臼杵石仏は、臼杵の町はずれの丘で柔らかい岩肌に彫られた磨崖仏群で、1995年に国宝に指定されました(臼杵市)。臼杵は、別府の隣にある大分市のさらに南にあるので、温泉地から気軽に足を延ばせます。

臼杵の風化した岩肌に高浮き彫りで刻まれた三体の仏像。中央の一体は座像で、ほかの二体より大きい。
臼杵石仏。写真:Maarten Heerlien、CC BY 2.0。
  • 拝観時間: 9:00〜17:00(最終入場16:30)、年中無休です。古い情報にはこれと違う時間が載っていることがありますが、公式サイトでは9:00〜17:00です(臼杵石仏)。
  • 拝観料: 大人550円、子ども270円(臼杵石仏・アクセス)。
  • アクセス: 大分から臼杵まではJR日豊本線の特急で約35分、そこから大分バスで臼杵石仏バス停まで約20分、200円です。大分駅からの直通バスなら約1時間10分です(臼杵石仏・アクセス)。

九州5日間のプランでは別府に2泊するので、そこに臼杵を加えるのは簡単です。臼杵石仏は「探す」の九州の国宝に入っています。

宮崎・飫肥:「九州の小京都」

飫肥は1588年から約280年にわたり、飫肥藩の城下町として栄えました。石垣や武家屋敷、飫肥城の大手門が残る町並みから、「九州の小京都」と呼ばれています(宮崎県観光協会)。

飫肥城の大手門。石垣の上に白壁の木造の門が建ち、木の柵と緑の木々にはさまれた石畳の道が続く。
飫肥城の大手門。写真:Naokijp、CC BY-SA 4.0。
  • 料金: 町の有料施設6か所は各300円、6か所の共通券は800円です。1,600円の「あゆみちゃんマップ」には、町なかの店で食べ物やお土産と交換できる引換券が5枚つきます(飫肥城下町保存会、あゆみちゃんマップ)。
  • アクセス: 日南線のJR飫肥駅から城まで徒歩15〜20分です(飫肥城下町保存会、宮崎県観光協会)。宮崎駅からは宮崎交通のバスで約2時間10分です(宮崎県観光協会)。
  • 観光列車で: 運行日には、JR九州の観光列車「海幸山幸」が宮崎を9:43に出て、飫肥に11:09に着きます(JR九州)。

出かける前に日南線の時刻表を確認してください。MichiplanはJRの所要時間をJR九州の時刻表から取得せず推定しているので、この路線の時刻は目安として見てください。飫肥城は九州の日本100名城のひとつです。

Michiplanで自分だけの穴場を見つける

ここで紹介した9か所は、ほんの入り口にすぎません。Michiplanの「探す」には47都道府県の見どころが載っていて、次のような探し方ができます。

  • エリアを選ぶ。 東北や四国といった地方、またはひとつの県に絞り込めます。
  • 有名なリストを選ぶ。 日本には何にでも「百選」があり、「探す」はWikidataからそのうち84のリストを取り込んでいます。日本100名城から日本の滝百選まであり、世界遺産や国宝のリストもあります。表示されるのは「探す」がリストと照合できた場所だけなので、100か所のリストでも表示が100より少ないことがあります。
  • 知名度の表示を見る。 どの場所にも「あまり知られていない」から「特に人気」までの表示がつきます。来訪者数ではなく、その場所の記事があるWikipediaの言語版の数、Wikivoyageへの掲載、場所の種類から推定したものなので、混雑予報ではなく目安として見てください。
  • 「車なしで行ける」をオンにする。 駅、バス停、フェリー乗り場から歩いて行ける場所だけに絞り込めます。各スポットには、2km以内の最寄り駅または500m以内の最寄りバス停が、徒歩の分数とともに表示されます。

気に入った場所を旅程に追加して日付を入れると、プランナーが開館時間に合わせて日ごとに振り分けます。郡上市や熊野御坊南海バスのように、地元のバス会社や自治体が時刻表をオープンデータで公開している区間では、Michiplanは旅行日の発車時刻をもとに所要時間を出します。JRなど時刻表が公開されていない区間は所要時間を推定し、推定と表示します。

よくある質問

車がなくても行けますか?

行けます。このガイドの場所は、どれも歩いて行ける距離に駅かバス停があり、各章で最寄り駅からのバスを紹介しています。気をつけたいのは本数です。松前、石見銀山、那智へのバスは多くても1時間に1本ほどなので、帰りのバスに合わせて1日の予定を組みましょう。

日帰りで行けるのはどこですか?

山寺は山形から電車で約20分、仙台から約50分、臼杵は大分から約35分なので、どちらも気軽に日帰りできます。那智の滝は大阪から約4時間、松前は新幹線の駅からさらにバスで約90分かかるので、近くに1泊するのがおすすめです。

今、休館しているところはありますか?

2026年11月5日時点で、内子座は2029年春ごろまで修理のため休館中です。松前城の開館は12月10日までで、その後は4月10日まで休館します。郡上八幡城は12月20日〜1月10日が休館です。出かける前に、それぞれの公式サイトを確認してください。

このガイドについて

このガイドは、Michiplanチームが各スポットの公式サイト、それを運営する県や市、鉄道・バス会社、JNTOの情報をもとにまとめたもので、すべての情報を2026年11月5日にそれらのページで確認しました。このガイドのために現地を訪れてはおらず、体験談は含まれていません。開館時間、料金、バスの時刻は変わることがあるので、旅行の前に確認してください。Michiplanのデータの出典は出典のページで説明しています。誤りを見つけたらhello@michiplan.comまでお知らせください。プライバシーポリシーと利用規約もご覧ください。

出典

観光地(いずれも2026年11月5日閲覧):

列車とバス(いずれも2026年11月5日閲覧):

写真(Wikimedia Commons経由):

自分だけの穴場を見つける

47都道府県の観光地を、エリア、有名なリスト、知名度で絞り込めます。駅やバス停から歩ける場所だけを残して、そのまま旅程に追加できます。

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