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Michiplan

旅行計画アプリ比較・日本

Wanderlog・TripIt・Google マップを比較:日本旅行の計画アプリはどれを使う?(2026年)

日本旅行の計画アプリを比較。Wanderlog・TripIt・Google マップ・Michiplanが回る順番を決めてくれるか、営業時間や電車の時刻に合わせて組めるか、オフラインで使えるかを、各社の公式ページをもとに表で整理しました。

Michiplan 編集部約17分で読めます

金沢・白川郷・高山を巡るMichiplanの旅程例。左に旅程のタイトルと概要、右にその日のバスのルートを描いた地図。
michiplan.comのスクリーンショット。地図 © OpenStreetMap contributors、タイル OpenFreeMap。

Wanderlog、TripIt、Google マップはそれぞれ役割が違うので、日本旅行では2つ以上を併用することになるかもしれません。TripItは予約確認メールをひとつの旅程にまとめます。Google マップは場所を探し、次の場所までの行き方を案内します。Wanderlogは日程と保存した場所を、みんなで共有できる地図にまとめます。私たちが読んだ3つのアプリの公式ページには、1日の観光全体を日本の電車やバスの時刻表に合わせて組み立てる機能の説明はありませんでした。WanderlogのFAQにいたっては、日本では公共交通機関の経路がまったく表示されないと書かれています。

この比較に登場する4つ目のアプリ、Michiplanは私たちが作っているものです。その点を踏まえてお読みください。Wanderlog、TripIt、Google マップについての記述は、すべて各社のウェブサイトとヘルプページに基づいています。該当箇所にリンクを付け、2026年11月5日に内容を確認しました。各アプリを実際に操作して試したわけではありません。公式ページに書かれていないことは、推測で補わず「記載がない」と書いています。

この記事のポイント

  • Wanderlogは1日最大15か所まで回る順番を自動で並べ替えられ、友人と一緒に旅程を編集できます。ただしFAQによると、日本の公共交通機関の経路情報はGoogleから提供されていません。
  • TripItは予約を軸にしたアプリです。予約確認メールをplans@tripit.comに転送すると旅程に追加されます。観光スポットの順番を決める機能については、公式ページに記載がありません。
  • Google マップは旅行当日に欠かせないアプリです。リストを保存して共有できますが、複数の目的地を指定した経路は9か所までで、公共交通機関では使えません。
  • Michiplanは、どの場所を何日目にどの順番で回るかを決めます。営業時間は旅行の日付ごとに確認し、時刻表が公開されている路線ではその時刻表から乗車時間を出します。東京、京都、大阪では乗車時間の大半がまだ推定値で、オフラインアプリや予約の取り込み機能はありません。
  • おすすめの使い分けは、回る順番をMichiplanかWanderlogで決め、予約はTripItで管理し、現地ではGoogle マップを使う方法です。

ひと目でわかる比較表

下の表は、各社の公式ページに書かれている内容をまとめたものです。Michiplanについては、現時点でアプリができることを書いています。

Wanderlog TripIt Google マップ Michiplan
得意なこと 旅程と地図をみんなで共有 予約をひとつの旅程にまとめる 場所探しと当日の経路案内 どの場所を何日目に、どの順番で回るか
回る順番を決めてくれるか はい、1日最大15か所(「Optimize route」。2024年のページではPro機能) 公式ページの機能一覧にはない いいえ。最大9か所の順番を自分で決める はい、最大16日間の旅程全体
営業時間に合わせた計画 FAQにも2024年の比較ページにも記載なし 公式ページの機能一覧にはない 営業時間は表示するが、それに合わせて順番は決めない 旅行の日付ごとに、曜日別の営業時間で確認
日本の電車・バスの時刻 FAQ:日本では公共交通機関の経路案内なし 「交通手段の選択肢を表示」とあるが、日本向けの説明はなし 公共交通機関の経路案内は、目的地1か所ずつ 時刻表が公開されていればそれを使用。それ以外は推定と表示
ホテル メールやGmailからホテルの予約を取り込み。ホテルを各日の最初と最後の目的地として追加 メールからホテルの予約を取り込み 場所として保存 毎晩の宿泊先に、自分のホテルか提案されたエリアを設定
予約メールの取り込み はい(転送、またはGmailと連携) はい、中心となる機能 いいえ いいえ
友人との共同計画 はい、編集権限つき 予定をほかの人と共有 ほかの人も編集できる共有リスト 閲覧のみの共有リンク
オフライン 旅程はアプリ内で閲覧可。オフラインマップはPro 旅程をオフラインで閲覧 地図のエリアをダウンロード。オフラインでは公共交通機関の経路は使えない オフラインモードなし。印刷、PDF保存、カレンダーへの追加が可能
料金 無料。Proは年39.99ドル(2024年のページ) 無料。Proは年49ドル 無料でインストール可 ベータ期間中は無料

各項目の出典は以下の各章に、全体の一覧は記事の最後にあります。

Wanderlog:みんなで作る旅程と、FAQが認める日本での弱点

3つの中で、本格的な旅行計画アプリに最も近いのがWanderlogです。地図の上で場所と日程を組み立てられ、旅の仲間を「Can edit(編集可)」の権限で招待できます。予約メールを転送するかGmailと連携すれば、航空券やホテルの予約も取り込めます。ウェブ版からは旅程を印刷することもできます。FAQでは、ホテルを毎日の最初と最後の目的地として追加するよう勧めています(Wanderlog FAQ)。同じFAQによると、基本の旅程と地図は「計画したい旅行の数に関係なく、ずっと無料」です。

1日の順番を決めるために、WanderlogにはOptimize routeという機能があります。FAQには、自分で選んだ出発地と到着地をもとに「1日あたり最大15か所までルートを最適化できる」とあります(Wanderlog FAQ)。TripItとの比較ページでは、この機能を「その日のすべての目的地を最短で回るルートを見つけ、近い目的地同士をまとめる」ものと説明し、オフラインアクセス、AIアシスタントの無制限利用、Google マップへのエクスポートと並ぶPro機能として、年39.99ドルで紹介しています(Wanderlog vs TripIt、2024年11月)。このページは2年前のものなので、現在の料金はアプリ内で確認してください。

Wanderlogの別のページによると、無料版でも旅程はオフラインで見られますが、オフラインマップはPro機能です(Is there a free trip planner?)。FAQにも比較ページにも、Optimize routeが営業時間を考慮するとは書かれていません。

Wanderlogが自社の弱点をいちばん率直に認めているのが、日本についての項目です。FAQの「No transit directions in Japan?(日本で公共交通機関の経路が出ない?)」という質問には、「これは実は日本特有の問題です。GoogleのAPIは、日本に限って情報をまったく提供してくれません」と答えています。そのうえで、公共交通機関の経路は自分で調べてメモに書き込むよう勧めています。電車、フェリー、バスにはまだ専用の予約タイプがなく、駅やターミナルを場所として追加して詳細を手入力するよう案内しています(Wanderlog FAQ)。

これはほかの多くの国より、日本で大きな問題になります。日本の旅では、多くの日を電車やバスに乗って過ごすからです。地図の上ではきれいにまとまって見える1日も、2時間に1本しかないバスひとつで崩れてしまうことがあります。

Wanderlogが向いているのは、友人グループ全員で旅程を編集したいとき、予約と行きたい場所をひとつの共有ドキュメントにまとめたいとき、そして日本での移動がほとんど車のときです。

TripIt:予約をひとつにまとめるアプリ

TripItは、すでに済ませた予約から始まるアプリです。「航空券、ホテル、レンタカーなどを予約したら、確認メールをplans@tripit.comに転送するだけで、自動的に旅程に追加されます」(TripIt, how it works)。料金ページには、航空券、ホテル、レンタカー、鉄道、空港シャトル、クルーズ、旅行会社での予約が挙げられ、「OpenTable、Eventbrite、StubHubなどで予約したイベントまで」取り込めるとあります(TripIt pricing)。

同じページによると、無料版でも受信メールからの予定の追加、カレンダーとの同期、予定の共有、「交通手段の選択肢の表示」、ホテル周辺の場所探しができ、空港の地図も見られます。旅程はオフラインでも開けます。TripIt Proは30日間の無料トライアル後、年49ドルです。Proで加わる機能のほとんどは飛行機に関するもので、リアルタイムのフライト通知、座席や代替便探しのサポート、チェックインや搭乗ゲートのリマインダー、空港内の道案内などです(TripIt Pro)。

TripItの公式ページに書かれていないのは、観光そのものの計画です。たとえば、お寺を何日目に入れるか、その日の目的地をどんな順番で回るか、といったことです。これは欠点というより役割の違いです。TripItは予約済みのものを管理し、1日をどう組み立てるかは利用者に任せています。

TripItが向いているのは、管理すべき航空券、ホテル、鉄道の予約が多く、日々の計画は別の場所で立てる場合です。

Google マップ:現地で使うアプリ

Google マップは無料でインストールでき(Google Play)、日本に着いて街を歩き始めてからいちばん頼りになるアプリです。各スポットには営業時間などの情報が表示されます(Google マップヘルプ「Google マップを使ってみる」)。計画用には、リストとマイマップが用意されています。場所をリストに保存し、そのリストを共有すれば、ほかの人に「閲覧または編集」してもらえます(Google マップヘルプ「場所のリストを作成する」)。Googleによると、グループでお気に入りの場所を追加し、「リアクションで次の行き先を投票する」こともできます(Google マップ)。パソコンで使うマイマップでは、1つの地図に最大10個のレイヤーを作れ(1日1レイヤーにすると使いやすい)、スプレッドシートから最大2,000行を読み込めます(マイマップのレイヤ、マイマップのインポート)。

ただし旅行計画アプリとして見ると、Google マップは回る順番までは決めてくれません。経由地を加えたルートは目的地を含めて最大9か所までで、順番は自分で入れ替えます。しかも「複数の目的地(経由地)を指定したルートは、公共交通機関では利用できません」(Google マップヘルプ「経路を検索する」)。同じページには、公共交通機関の時刻に合わせて出発時刻を選ぶ機能は「目的地が1か所のルートでのみ使える」こと、そして「地域の交通機関がGoogle マップに路線情報を追加している必要がある」ため、すべての都市で公共交通機関の経路が使えるわけではないことも書かれています。

オフラインでは地図のエリアをダウンロードできますが、「オフラインのときは、公共交通機関、自転車、徒歩の経路は利用できません」。国や地域によっては、ダウンロードそのものができません(Google マップヘルプ「エリアをダウンロードしてオフラインでナビを使う」)。電車中心の日本旅行では、ネットにつながる環境を用意しておきましょう。

Google マップは、どんな旅でも現地での移動に使いましょう。計画で力を発揮するのは、日々の順番が決まったあとです。

Michiplan:日ごとの順番を、移動時間まで含めて

Michiplanは、ここで紹介する中で唯一、「この旅程はこの日付で成り立つのか」という問いに答えるために作られたアプリです。行きたい場所を選び、それぞれの優先度を1〜5の星で付け、日付とホテルを入力します。するとMichiplanが、各場所を何日目にどの順番で回るかを、その間の電車、バス、フェリー、車での移動とあわせて決めます。最大16日間の旅に対応しています。入りきらなかった場所は黙って外されることはなく、「その日に行くには遠すぎる」といった理由とともに一覧で示されます。

Michiplanの関西の場所選び画面。清水寺、姫路城、大阪城などが最寄り駅と徒歩時間つきで並び、隣には路線が色分けされ、場所が点で示された関西の地図。
Michiplanで場所を選ぶ画面。どの場所にも最寄りの駅や停留所からの徒歩時間が表示され、多くの場所では路線の運行頻度も表示されます。michiplan.comのスクリーンショット、2026年11月5日。

旅行する日付の営業時間で確認

Michiplanは、営業時間がわかっている範囲で、各場所をその場所が開いている日にだけ入れます。定休日や1日に2回営業する場所も含めて曜日ごとの営業時間を読み取り、実際に割り当てた日付と照らし合わせます。日本の祝日も把握しており、祝日の営業時間が登録されていればそれを使います。営業時間は主にOpenStreetMapから取得しているため、情報がない場所や、情報が古い場所もあります。情報がなければ「営業時間の記載なし」と表示され、どの場所の営業時間も自分で編集できます。

Michiplanで開いた京都鉄道博物館。写真、営業時間(「closed Wed」、水曜定休)、近くの駅と、地図に描かれた各駅までの徒歩距離。
場所の営業時間と定休日、徒歩圏内の駅。michiplan.comのスクリーンショット、2026年11月5日。

乗車時間の出どころ

路線がオープンデータとして時刻表を公開している場合、各乗車は旅行当日の実際の発車時刻に合わせて計算されます。公開していない場合は、その路線の運行頻度から乗車時間を推定し、推定と表示します。大都市の路線の多くはまだオープンな時刻表を公開していないため、東京、京都、大阪では今のところ乗車時間の大半が推定値です。どの路線の時刻も自分で入力でき、データの出典ページには時刻表を使っている事業者をすべて載せています。

五箇山を巡るMichiplanの旅程の3日目。「Estimated(推定)」と表示された2本のバス、続いて相倉集落10:59〜11:59、菅沼集落13:33〜14:33、地図上にその日のルート。
旅程例の1日。前半のバスは推定と表示され、相倉から菅沼への移動は公開されている時刻表に合わせて計算されています。michiplan.comのスクリーンショット、2026年11月5日。

上の例は金沢・白川郷・高山を巡る5日間のプランのものです。地方を巡るこの旅程では、旅程ページによると17回の乗車のうち14回が推定値です。日本のオープンな時刻表データはまだ揃っていないので、出発前にこれらの移動を確認してください。

宿泊、荷物、ペース

毎晩の宿泊先は、自分のホテルを追加することも、提案されたエリアを選ぶこともできます。Michiplanは、フライト、移動日に荷物を預ける場所、1日の行動時間の希望に合わせて日程を組み、すべての乗車の運賃も合計します。

Michiplanにできないこと

  • 予約の取り込みはできません。 予約確認メールは読み込まず、予約の手配も一切しません。
  • オフラインアプリはありません。 スマートフォンやパソコンのブラウザで動きます。旅程は印刷したり、PDFで保存したり、カレンダーに追加したりできます。
  • 友人との共同編集はできません。 共有リンクは閲覧のみで、有効期間は30日です。
  • ターンバイターンのナビはありません。 各場所はGoogle マップで開けます。共有した旅程やカレンダーファイルでは、それぞれの乗車にGoogle マップの経路へのリンクが付きます。

料金: Michiplanはベータ版の間は無料です。アカウントなしでも旅程を1つ作り、プランナーを1回実行できます。Googleでログインすれば、旅程を最大5つ保存でき、1日30回まで実行できます(ベータ版で使える機能)。

Michiplanが向いているのは、日数より行きたい場所のほうが多く、ホテルを予約する前に、何がどの順番で入るのかを確かめたい場合です。

日本旅行にはどのアプリを使えばいい?

4つのアプリは得意分野がほとんど重ならないので、おそらく2つ以上を使うことになります。現実的な使い分けは次のとおりです。

  1. 行く場所と日々の順番を決めるのはMichiplanで。グループで一緒に編集したい、電車の時刻は自分で調べてもかまわない、という場合はWanderlogで。
  2. 予約を管理するのはTripItで。またはメールを転送してWanderlogで。
  3. 当日の移動はGoogle マップで。Michiplanで推定と表示された移動は、事前に時刻を確かめておきましょう。

行き先をまだ決めていないなら、まずは地域別に場所を見てみてください。庭園と電車を軸に旅を組み立てた例は、電車で巡る日本三名園にあります。

よくある質問

Wanderlogは日本で使える?

地図の上で場所と日程を計画するのには使えます。ただしFAQによると、GoogleのAPIが情報を提供していないため、日本では公共交通機関の経路を表示できません。Wanderlogは、電車やバスの経路を自分で調べてメモに書き込むよう勧めています(Wanderlog FAQ)。

Wanderlogは無料?

WanderlogのFAQによると、基本の旅程と地図は旅行の数に関係なく無料です。ルートの最適化、オフラインマップ、Google マップへのエクスポートはWanderlog Proの機能で、2024年11月の比較ページでは年39.99ドルとされています(Wanderlog vs TripIt)。

Google マップで数日間の旅行を計画できる?

ある程度はできます。リストやマイマップに旅行先をまとめておけますし、マイマップなら1日ごとにレイヤーを分けられます。ただし順番はGoogle マップが決めてくれるわけではなく、複数の経由地を指定したルートは公共交通機関では使えません(Google マップヘルプ「経路を検索する」)。

TripItは観光の旅程を作ってくれる?

TripItは、航空券、ホテル、鉄道、レンタカー、イベントといった予約から旅程を作ります。観光スポットを選んだり順番を決めたりする機能は、公式ページに記載がありません(TripIt pricing)。

日本旅行でWanderlogの代わりになるアプリは?

電車やバスの時刻が理由で探しているなら、Michiplanがあります。時刻表が公開されていればそこから乗車時間を出し、公開されていなければ推定と表示します。営業時間も旅行の日付に合わせて確認します。ただし、Wanderlogのようなグループでの編集、予約の取り込み、オフラインアプリはありません。車で旅行するなら、Wanderlogの弱点はそれほど問題になりません。

この比較について

この比較は、Michiplanを作っているMichiplanチームが書いたものです。Wanderlog、TripIt、Google マップに関する記述は、2026年11月5日に閲覧した各社のウェブサイト、ヘルプページ、アプリストアの掲載情報だけに基づいています。各アプリを実際に操作して試したわけではありません。料金や機能は変わることがあるので、利用前にそれぞれのアプリで確認してください。Michiplanについての記述は同日時点のアプリの内容で、データの出典はデータの出典ページにあります。誤りを見つけたら、hello@michiplan.comまでお知らせください。プライバシーポリシーと利用規約もあわせてご覧ください。

出典

Wanderlog(2026年11月5日閲覧):

  • Wanderlog FAQ:日本の公共交通機関、Optimize route、オフライン、共同編集、予約の取り込み、印刷、Google マップへのエクスポート、無料プラン
  • Wanderlog vs TripIt(Wanderlogブログ、2024年11月):Proの機能と料金
  • Is there a free trip planner?(Wanderlogブログ、2024年10月):オフラインの旅程は無料、オフラインマップはPro

TripIt(2026年11月5日閲覧):

Google マップ(2026年11月5日閲覧):

Michiplan:

  • プランとデータの出典(2026年11月5日確認)
  • michiplan.comのスクリーンショット(2026年11月5日、Michiplanチーム撮影)。地図 © OpenStreetMap contributors、タイル OpenFreeMap、OpenMapTiles。スクリーンショット内の場所の写真はWikimedia Commonsのもので、アプリ内にクレジットを記載しています。

どこがどの順番で入るかを確かめる

行きたい場所と日付を選ぶだけ。Michiplanが各場所を開いている日に割り当てて回る順番に並べ、その間の電車やバスも組み込みます。推定で出した乗車時間には、推定と表示します。

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